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【UBIDAY 2017】『STEEP』平昌DLC試遊レポ!

2017年10月14日

渋谷ヒカリエで開催されたユービーアイソフトのファン向けイベント「UBIDAY 2017」にて、12月に配信されるオープンワールドウィンタースポーツアクション『STEEP』新たなダウンロードコンテンツの試遊が展示されていました。Game*Spark編集部は、平昌オリンピック公認のこのDLC「STEEP Road to the Olympics」を含んだ『STEEP ウィンターゲームエディション』を会場で体験。本稿ではそのハンズオンをお届けいたします。
  


Posted by ふっくさん at 10:11Comments(0)ゲームレポート

『バレットガールズ2』最新PVで“駆逐艦SHIMAKAZE”お披露目…仮面を付けた謎の赤いキャラも登場

2016年04月05日

ディースリー・パブリッシャーは、PS Vitaソフト『バレットガールズ2』のプロモーションムービー第2弾を公開しました。

専守防衛の戦術訓練を目的とした「レンジャー部」に所属する女子学生たちが、次々と現れる敵や兵器を相手に銃撃バトルを展開していくアクションシューティングゲームの最新作『バレットガールズ2』が、いよいよ再来週に発売されます。

“衣装破壊”や“尋問特訓”など、本シリーズだからこその魅力を継承しつつ、任務や下着の増加、新参戦プレイアブルキャラクターなどのボリュームアップを実現。また、アクション面の更なる強化や、“ダブル尋問特訓”“逆尋問特訓”を始めとする新要素など、溢れんばかりの見どころが詰め込まれた一作となっています。

そんな本作の特徴を映像で確認できる、プロモーションムービー第2弾が公開となりました。岬守学園の火乃本彩(CV:M・A・O)とエルダ学院の冴嶋嵐(CV:松井恵理子)が、本作を分かりやすく紹介してくれます。また、Twitterにて「CERO:D声優」と自称している上間江望さんがボーカルを務める「Tifan」による主題歌「One’s Bullet」のミュージックビデオもお披露目中です。そちらも合わせてご覧ください。  


Posted by ふっくさん at 10:23Comments(0)ゲームレポート

黒川塾(二十七)「E3 2015 報告会 行ってみた、聞いてみた」レポート

2015年07月20日

7月18日、エンターテインメントの未来を考えるトークイベント「黒川塾(二十七)」が開催されました。今回は、6月16日から18日までロサンゼルスにて行われたE3について。バーチャルリアリティ(VR)のデバイスとコンテンツが充実を見せる中、E3に参加したゲストを招いて、それぞれの視点でE3、VR、ゲームコンテンツなどについて語り合いました。

登壇者は、国内外のゲーム事情に詳しいライター小野憲史氏、VRに注目しているライターの佐藤カフジ氏、Game*Spark編集長の谷理央氏、E3には例年参加しているゲーム開発者の武田寧氏、そして主催者の黒川文雄氏です。

冒頭、黒川氏から前日にも行われた黒川塾の模様が紹介されました。こちらでは「Project Morpheus」、「Oculus」、乗馬ゲームの「Hashilus」、「Urban Coaster HARDMODE」といったVR体験デバイスが展示され、参加者が試遊できるイベントが実施され好評だった旨を伝えていました。

登壇者による今年のE3についてのインプレッションから講演会はスタート。小野氏は2001年から連続15回目となる参加でしたが、VR以外は物足りなかったという印象。谷編集長はPS4などの新世代機タイトルのクオリティが上がっており、主にコンテンツに注目をしたとのこと。武田氏は例年やや苦戦を見せていましたが、ここ数年は前年を越えるような盛り返しを感じられていました。VR関連を中心に取材・発信をされていた佐藤氏は、2007年から参加している中で最高のE3だったと述べました。

続いて、それぞれのプレゼンターによるE3の報告会へと移っていきます。佐藤氏は「とりあえず全部かぶる」をコンセプトに、E3に出展されていたVR機器をすべて体験しそれぞれのインプレッションを語りました。「Oculus」は商品品質が高く合成繊維で作れており、装着感がまるで野球帽をかぶるかのような手軽さ・快適さ。「Project Morpheus」はコンテンツが豊富で、中でもゲリラゲームズが製作している『RIGS』というEスポーツタイトルをプレイし、VRならではの肉体性の感覚から未来を感じたとのこと。北欧のパブリッシャーによる「StarVR」は、210度の視野角と5Kサイズの解像度を誇る一方、重量感があり装着感に問題はあるようでした。中国のメーカーが開発された「ANTVR」は視野角や遅延に問題がありました。

武田氏のプレゼンテーションでは、E3に行きたくなるような要素を紹介。過去開催されたE3を写真で振り返りつつ、当初の手作り感あふれる展示や煙や火が出るような大掛かりな仕掛けまで、メーカーごとの個性について回想をしていました。

谷編集長は、Game*Spark視点から5つのトピックを解説しました。1つ目は『ファイナルファンタジー7』リメイクと『シェンムー3』について、発売がまだ先になりそうではあるものの多くのユーザーが注目しているようです。2つ目は『Fallout 4』の海外発売日が2015年11月に決定したこと。また、カンファレンス終了後に『Fallout Shelter』というアプリを配信開始するなど、ゲーム業界としては画期的なスピード感での展開であることも伝えました。3つ目は、ゲリラゲームズの狩りゲー『HORIZON』、『LBP』Media Moleculeによる夢をクリエイトできる挑戦的なテーマのゲーム『Dreams』などの新規IPが多数発表されたこと。4つ目はマイクロソフトが発表したXbox OneのXbox 360後方互換機能と、カスタマイズできる高級コントローラー「Xbox Elite ワイヤレス コントローラ」が発表されたこと。最後は、プラチナゲームスの開発力を挙げ、AAAのタイトルを次々に受注していることに関心を示しました。

小野氏は、E3のこれまでの歩みを紹介し、立体的に本イベントについて捉えるようなプレゼンテーションがなされました。E3は今回で21回目となりますが、大きく分けると3つの期があると同氏は考えています。第1期は1995年から2001年までで、コンソールの発表が相次いでE3が発展していき北米の市場が拡大していた時期。第2期はコンソール黄金時代ですがE3はややしぼみはじめ、マイクロソフトが参入するもののセガが撤退し、2007年ではお金がかかり過ぎたことから一気に規模を縮小させます。2008年にはApp Storeがオープンし、2009年からインディーケイドが参入しここからが第3期となります。2005年は三大コンソールが登場し、2006年にはPS4とWiiUの発表がありそれぞれ大変な盛り上がりを見せました。その後、E3のフロアプランと会場のウエスト・サウスホール大きく貼られる広告の変遷から、年ごとに力を入れていたメーカーの流れを紹介しました。

続いて、黒川氏のプレゼンテーションでは、ゲームメーカーATARIの崩壊を招いた「E.T.」の発掘ドキュメンタリー「ATARI GAME OVER」についての取材動画の一部を放送されました。動画の中では創設者であるノーラン・ブッシュネル氏の独占インタビューの模様も収録されており、2015年9月16日の日本語版発売が待たれます。

報告会のラストは、会場であるデジタルハリウッド大学学長の杉山知之氏が登壇し、VRの技術がいよいよ市場に出てきたことによって、現実空間と情報空間を合わせたような新しいゲームの形が生まれるのでは、と期待のコメント。これをもって会は和やかに終演を迎えました。  


Posted by ふっくさん at 17:10Comments(0)ゲームレポート

BEMANI最新作『MUSECA』は回せるボタン“スピナー”を搭載!音ゲーはUGCでどう変わるのか

2015年06月20日

6月19日から21日までの間、東京・秋葉原レジャーランド1号店にてコナミの音楽ゲームブランド「BEMANI」の最新作『MUSECA』(正式な表記はUの上にアキュート・アクセントが付きます)のロケテストが開催中です。本稿ではその様子をお伝えします。なお、本作はまだ開発中であるため、仕様などに今後変更の可能性があることをご了承ください。

◆回すこともできる“スピナー”が特徴的な操作形態

スピナー近影。足元には横長のフットペダルが1個用意されています

『MUSECA』の操作形態は5ボタン+フットペダル。5つのボタンは“スピナー”という名称が付いており、その名の通りぐるりと360度回転させることができるのが特徴です。プレイヤーは譜面に合わせて、このスピナーで「叩く」「回す」「押し続ける」「回し続ける」という4つのアクションを使いわけ、適宜足元のフットペダルを併用していくことになります。

プレイを開始すると本作のナビゲーションキャラクターである少女・イリルが登場。彼女に導かれ、プレイヤーは「Grafica(グラフィカ)」と呼ばれるキャラクターたちを探すのが目的となるようです。

ナビゲーションキャラのイリル。声は人気声優の内田真礼さんが担当しています

プレイ時の画面構成は、一見すると同社が展開する『SOUND VOLTEX』シリーズ風ですが、本作の画面は白を貴重とした構成で、クールさよりさわやかさを強く感じました。音楽ゲームに不慣れな人でも入っていきやすいのではないでしょうか。

『MUSECA』のプレイ画面。レールの上を疾走していくかのようなスピード感は『SOUND VOLTEX』シリーズ譲りです

なお、さまざまな人気イラストレイターたちによって描かれるGraficaは、ギフトと呼ばれる特殊能力を持っており、プレイ中にギフトゲージをためれば、フットペダルを踏むことで任意のタイミングで呼び出すことができます。
Grafica使用時は画面が黒貴重に。Graficaに応じた効果が得られる代わりに、譜面のスクロールが早くなっているようにも見えました
その能力は「ライフを回復する」ものから「スコアをアップする」ものまでさまざま。絵柄で選ぶか、ステージの難易度や構成に合った能力を持つGraficaを選ぶか……選択の幅があり、なかなか悩ましいところです。

Graficaの選択画面。ロケテスト記念としてプレゼントされるロクミの効果は「HP即時回復:50%」、「得点獲得:0.8倍」、「HP回復量増:1.5倍」となっています

◆UGCで新たな波を…制作者へインタビュー

最後に、ロケテスト現場にいらっしゃっていた制作者の方へのインタビューをお届けします。

――押すだけでなく回すこともできるボタン“スピナー”が印象的ですね。

スピナーは「さわっていて気持ちいい」操作感を追求すべく、当初から考えられていたものです。もちろん、耐久性にも気を遣っていますよ。5つのスピナーとフットペダルによるプレイで、これまでにない操作感を味わっていただければと思います。

――本作を制作するうえでのコンセプトがありましたらお聞かせください。

操作感はもちろん、本作ではイラストにも力を入れています。リズムゲームではUGC(User-Generated Contentsの略。ユーザーが作成するコンテンツのこと)がまだ未開拓だと考えており、そこを追求したいと思っているからです。Graficaは、そうしたコンセプトから生まれたものです。

――UGCというのは、具体的にはどのようなことに力を入れられているのでしょうか。

Graficaのデザインをプレイヤーの皆さんからも積極的に募集し、採用していきたいと思っています。その嚆矢として、本ロケテスト開催を機にオリジナルキャラクターコンテストの募集を開始させていただきました。

――ロケテストを開催してみて、お気づきになったことはありますか?

音楽ゲームをふだんから愛好してくださっている方たちはもちろん、女性の方にも多くお越しいただけているのが印象的で、嬉しく思っています。Graficaに大きくフィーチャーした店内のフライヤーを写真に収められている方もいらっしゃったりと、イラスト好きの方にもリーチできているのではと考えています。
――次回のロケテストや、正式稼動時期の予定をお聞かせください。

申し訳ありませんが、どちらも現時点ではまだ未定となっています。本ロケテスト後の情報に関しましては、公式ホームページなどをご覧いただければ幸いです。

――本作に興味を持つプレイヤーたちに向け、メッセージをお願いします。

今までのリズムゲームにはない新たな楽しみをご提供するべく、自信を持って制作に取り組んでおります。ロケテストにお越しになれない方も、期待してお待ちください!
ドラクエ10 RMT
◆◆◆ ◆◆◆ ◆◆◆

UGC×音楽ゲームという新たな試みはどう花開くでしょうか。繰り返しになりますが、本ロケテストは6月21日(日)まで開催されています。気になった方は秋葉原レジャーランド1号店に足を運んでみてはいかがでしょうか。プレイするための整理券は開店前に配布されますので、その際は早めのご来店をお勧めします。
  


Posted by ふっくさん at 14:53Comments(0)ゲームレポート

ボードゲーム「ルーム25」レビュー

2015年02月08日

デスゲームを生き延び,閉鎖空間から脱出を目指す「ルーム25」レビュー。協力プレイに絶妙な心理戦がミックスされたボードゲーム
http://www.4gamer.net/games/138/G013817/20150203085/

 閉鎖空間に閉じ込められた主人公達が,死の罠をくぐり抜けながら制限時間内の脱出を目指す――そんな映画「CUBE」のようなシチュエーションを再現したボードゲーム「ルーム25」を紹介しよう。デスゲームの緊張感をスパイスに,パズル要素と正体隠匿系ゲームを組み合わせられており,ビジュアル的にもキャッチーな一作となっている。



なかなか面白そうなボードゲームのレビュー。
ちょっと見ているとやりたくなってきたわ。こういった感じのゲームもたまにはいいですよね~
昔、懐かしってやつかな。

ひとまず楽しそうだしやってみたいと思い中。
実際の発売が待ち遠しいわ。いや、発売というか知り合いのプレイかな・・・あんまりこういったの興味持っている人少ないからね。きくだけきくけどさ。  


Posted by ふっくさん at 15:25Comments(0)ゲームレポート

「GOD EATER 5周年記念発表会」レポート!

2015年02月05日

 2015年2月4日,都内にあるバンダイナムコゲームス本社にて,人気アクションゲーム「GOD EATER」シリーズのイベント「GOD EATER 5周年記念発表会」が行われた。
 竹田ヒバリ役の伊藤かな恵さん,楠リッカ役の小見川千明さん,アニメ「GOD EATER」の監督を務めるufotableの平尾隆之氏と,同社代表取締役の近藤 光氏らがトークを繰り広げたほか,2月19日発売予定のシリーズ最新作「GOD EATER 2 RAGE BURST」(PS4 / PS Vita。以下,GE2RB)のエンディングテーマを担当するMay J.さんのミニライブも行われたステージの模様をお届けしよう。

4Gamerより引用
http://www.4gamer.net/games/272/G027211/20150205030/



あの名作ゲームのレポートがこちら。
そういえば新作がもうすぐ出る上にGOD EATERはもうすぐアニメにもなるっけ・・・ってのを改めて思ったわ。

久しぶりに狩りゲーでもして楽しむのもいいかも。
ちょっとモンハンというかハンターから転職の予定です。4gからね。  


Posted by ふっくさん at 17:31Comments(0)ゲームレポート

「闘会議2015」レポート!

2015年02月02日

2015年1月31日と2月1日の2日間,千葉県の幕張メッセにて開催された「闘会議2015」では,一工夫あるユニークな出しものが来場者を楽しませていた。本稿ではその中から,筆者がちょっと気になったエリア――「任天道場」「リアルゲームエリア」「レトロゲームエリア」「アナログゲームエリア」の各ブースの様子をピックアップしてお伝えしていこう。

4Gamerより引用
http://www.4gamer.net/games/260/G026082/20150202035/


先月と今月の初めにまたがって行われたゲームイベント。
なかなかおもしろいゲーム情報とかが大量に出てきていたのでおもしろくみさせてもらいましたわ。気になるゲーム情報が大量にあってよかよか、と見て思ってました。
でもやっぱりこういったゲームは実際に始まってからが肝だよね~
と思う私です。

見ているだけじゃ・・・我慢できない!
から。  


Posted by ふっくさん at 21:01Comments(0)ゲームレポートゲームイベント

「テイルズ オブ ゼスティリア」。先行体験会のレポート

2015年01月19日

シリーズ20周年を記念する「テイルズ オブ ゼスティリア」を馬場プロデューサーが解説。先行体験会の模様をレポート
http://www.4gamer.net/games/242/G024236/20150119037/

バンダイナムコゲームスのRPG「テイルズ オブ」シリーズ20周年を飾る「テイルズオブ ゼス ティリア」の発売を前に,本作の先行体験会と馬場英雄プロデューサーによるトークショーが2015年1月18日に開催された。これまで全国を回ってきたイベントの総集編となった当日の模様をレポートする。



なんか明々後日に発売だっけ。
あのシリーズの最新作の先行レポートが登場しています♪
好きなシリーズだしぜひともやってみたいな~と思っているのでその決断の後押しにちょうどよかったわ。「ものによっては,シリアスなシーンでは装備しないほうがいいかも(笑)」「加護天族」「歴代人気キャラクターの衣装DLCや,水着DLC」やらなんやら、気になる情報が多くてこまる。
・・・笑える装備をつけてイベントもいいかも。と少し思っていますわ。
まあ笑えるゲームプレイができればなんでもいいか~
っては思ってる本日♪  


Posted by ふっくさん at 20:00Comments(0)ゲームレポート

PS Vita風デザインの“ゲームパッド付きスマホ”「W1 3D」

2015年01月06日

[CES 2015]PS Vita風デザインの“ゲームパッド付きスマホ”「W1 3D」を展示会場で発見。取り急ぎ触ってきた
http://www.4gamer.net/games/990/G999019/20150106001/

2014年12月に発表されて話題を集めた“PS Vita風デザイン採用のゲームパッド付きAndroidスマートフォン”こと「W1 3D」が,CES 2015のプレイベント「Unveiled」に出展されていた。中国のオンラインゲームデベロッパとして知られるSnail Gameによるこのスマートフォン,果たして完成度はどれほどか。取り急ぎ触ってきたのでレポートしたい。


なんか面白いのを発見♪
こんなゲーム機あるんだ~
って初めてしりましたわ。個人的にはおもしろそうだし割と好き。

やっぱりゲームイベントはおもしろい新作の情報がでるからいいわ~
よかよか♪  
タグ :2014スマホ


Posted by ふっくさん at 18:47Comments(0)ゲームレポートゲームイベント

『The Tomorrow Children』αテストプレイ映像!

2014年12月22日

「The Tomorrow Children」のαテストプレイ映像が公開。テスト参加者が作りあげたユニークな世界や,巨大怪獣との戦いぶりをチェック
http://www.4gamer.net/games/269/G026934/20141222010/

SCEJAは本日,2015年発売予定となっているPlayStation 4用ソフト「The Tomorrow Children」の,αテストゲームプレイ映像を公開した。これは,2014年11月10日から11月24日まで実施されたαテストの内容を,ディレクターの解説付きでまとめた映像となる。またインフォメーションサイトでは,αテストのさまざまな統計データも公開されている。


なんか楽しくなりそうなこのゲーム。
・・・これはいいねぇ。

来年始まる予定のこちらだけど、ここからどんな改造があるだろうか?
いろいろと楽しみ♪  


Posted by ふっくさん at 17:55Comments(0)ゲームレポート